東京市場の大引け後にドル円が110円台へ、CMEは19,300円台まで下げる

5月18日の日経平均は19,553.86円、-261.02円の大幅続落です。

場中は円高方向から111円台前半まで、円安方向に持ち直したドル円が、大引け後に円高方向に切り返し、日本時間の19:15現在、110.4円台で取引されています。

CMEが連動、円建ては現地時間の5:05現在、19,345円、ドル建ては19,355円と日経平均日中値を大きく下回っています。

海外の先物は、日銀の介入がないこと為替とセットで売りを仕掛けてるのかもしれません。(汗

今夜のNYダウが切り返して、流れが変えてほしいです。


今日もお疲れ様でした♪

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